Problemこんな困りごとはありませんか
志願者の国が多く、対応言語を揃えられない
ベトナム、ネパール、中国、インドネシア、ミャンマー。国ごとに担当者を置くことはできず、英語で書いてもらうしかありません。
書類の不備確認に何往復もかかる
卒業証明書や成績証明書の画像が別便で届き、どの志願者の書類かを確認するだけで時間がかかります。
問い合わせから出願までの離脱が多い
最初の問い合わせに返信がないまま、志願者は別の学校に決めてしまいます。
SolutionTAGENGO Formならこうなります
01
一つのフォームで30言語に対応
日本語でフォームを作れば、志願者のブラウザ言語に合わせて自動で切り替わります。母語で入力された内容は日本語訳と一緒に届きます。
02
書類は問い合わせに紐づけて受け取る
ファイル添付項目を用意すれば、証明書類が志願者の情報とセットで届きます。スプレッドシート連携で出願管理表に流し込めます。
03
受付完了と次の案内を自動で返す
「受け付けました。次は○○を準備してください」という案内を、志願者の言語で送信直後に届けられます。
Example留学・日本語学校向けフォームの例
実際のフォーム画面です。右上の言語メニューを切り替えると、項目や選択肢が訪問者の言語で表示されます。項目は管理画面からいつでも追加・変更できます。
https://tagengo-form.app/for/school/preview
サンプルのため送信はできません。 新しいタブで開く ↗
Get Started導入の流れ
01
日本語でフォームを作る
上の項目例のように、必要な項目を日本語で並べます。所要時間は10分程度です。
02
翻訳を確認する
30以上の言語に自動翻訳されます。業界用語など直したい訳語があれば、言語ごとに編集できます。
03
サイトに置いて通知先を設定する
フォームのURLをサイトに掲載し、通知メールやSlack、スプレッドシートの連携を設定すれば完了です。
FAQ留学・日本語学校の方からよくある質問
- エージェント経由の問い合わせと直接の問い合わせを分けられますか?
フォームを分けて作成するか、問い合わせ経路の選択項目を設けることで区別できます。URLパラメータで項目を事前入力することもできます。
- 出願書類の容量制限はありますか?
1送信あたり25MBまで添付できます。プランごとに保存容量の上限があります。
- 担当者が複数いる場合の通知はどうなりますか?
通知メールの宛先を複数指定するか、Slackチャンネルへの通知を設定して共有できます。
